数学ができる生徒も語句が出てくると引っかかることがよくあります。

今回の範囲で語句が出やすいとしたら資料の整理の単元になります。
漢字でも書けるようにしておきましょう。
7問チェック!!

① 資料を代表する数値を(    )値という。
② 階級の中央の数値を(    )値という。
③ 資料を小さい方から順に並べたとき,中央にある値を(     )値という。
④ 資料に最も多く出てくる値を(     )値という。
⑤ 真の値に近い値のことを(     )値という。
⑥ ⑤から真の値を引いた差を(     )という。
⑦ ある2点間の距離について,10m未満を四捨五入した値4120mの4,1,2のように信頼できる数字を(    )という。







①代表(値)②階級(値)③中央(値)④最頻(値)⑤近似(値)⑥誤差⑦有効数字